【住所】愛知県愛西市稲葉町本郷200【駐車場65台】
愛西市西光寺は地域に根ざした寺院をめざして日夜活動しています。
南無阿弥陀仏=「私たちの命を生かす大きな働きに帰依します」

西光寺歴代住職一覧|愛西市稲葉町西光寺

前住職(第14世住職) 前々住職(第13世住職) 前々々住職(第12世住職)
前住職(第14世住職) 前々住職(第13世住職) 前々々住職(第12世住職)
無上院釋正眞法師 願力院釋開運法師 至心院釋湛然法師
1931年-2014年 1879年-1961年 1848年-1914年

歴代 住職名 往生年月日 往生西暦 行年 誕生西暦
西光寺開山 諦善法師 文永9年 1272



第一世 本誓院釋西元法師 明應3年3月3日 1494

第二世 光徳院釋真敬法師 延宝7年12月18日 1679 95歳 1585
第三世 西光院釋長元法師 延宝9年8月21日 1681 93歳 1589
第四世 西雲院釋景圓法師 享保14年8月11日 1729 93歳 1637
第五世 顕照菴釋義夫法師 安永7年3月21日 1778 89歳 1690
第六世 西帰菴釋子憲法師 文化4年10月27日 1807 88歳 1720
第七世 本帰菴釋圓隆法師 文化4年12月1日 1807 45歳 1763
第八世 家静菴釋敬道法師 文政2年7月22日 1819
第九世 雲楽菴釋苔巖法師 文政11年3月11日 1828 25歳 1804
第十世 應供菴釋等正法師 嘉永5年11月27日 1852 60歳 1793
第十一世 信楽院釋成正法師 明治22年3月2日 1889 67歳 1823
第十二世 至心院釋湛然法師 大正3年7月11日 1914 67歳 1848
第十三世 願力院釋開運法師 昭和36年8月28日 1961 83歳 1879
第十四世 無上院釋正眞法師 平成26年8月19日 2014 84歳 1931
第十五世 現住職        
第十六世 現副住職        

【住所】 愛知県愛西市稲葉町本郷200番地(2005年4月1日から)
【旧住所】愛知県海部郡佐屋町大字稲葉字本郷200番地 (2005年3月31日まで)
【お檀家様の範囲】津島市弥富市海部郡蟹江町あま市名古屋市、 飛島村、稲沢市、一宮市、三重県桑名市、木曽岬町
【宗派】 真宗大谷派・浄土真宗東本願寺 愛西市のお寺 西光寺は700年以上の歴史があります。
【大駐車場完備】西側駐車場に20台、東側駐車場に7台 駐車場あり
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【真宗十派】
【浄土真宗本願寺派(西本願寺)】京都市下京区堀川通花屋町下ル
【真宗大谷派(東本願寺)】京都市下京区烏丸通七条上ル
【真宗高田派(専修寺)】三重県津市一身田町2819
【真宗佛光寺派(佛光寺)】京都市下京区高倉通仏光寺下ル
【真宗興正派(興正寺)】京都市下京区堀川通七条上ル
【真宗木辺派(錦織寺)】滋賀県野洲市木部826
【真宗出雲路派(毫摂寺)】福井県越前市清水頭町第2号9番地
【真宗誠照寺派(誠照寺)】福井県鯖江市本町3丁目2-38
【真宗三門徒派(専照寺)】福井県福井市みのり2丁目3-7
【真宗山元派(證誠寺)】福井県鯖江市横越町第13号43番地
【真宗大谷派歴代門主】
 初代【親鸞聖人】、第2代【如信上人】、第3代【覚如上人】、第4代【善如上人】、第5代【綽如上人】、第6代【巧如上人】、 第7代【存如上人】、第8代【蓮如上人】、  第9代【實如上人】、第10代【證如上人】、第11代【顕如上人】、第12代【教如上人】、 第13代【宣如上人】、第14代【琢如上人】、第15代【常如上人】、第16代【一如上人】、  第17代【眞如上人】、第18代【従如上人】、 第19代【乗如上人】、第20代【達如上人】、  第21代【厳如上人】、第22代【現如上人】、第23代【彰如上人】、第24代【闡如上人】、 第25代【浄如上人】 【西光寺は愛知県津島市・弥富市・蟹江町・あま市・名古屋市・岐阜県海津市・三重県桑名市に隣接するお寺です。】
浄土真宗とは】親鸞聖人によって開かれた浄土教の一派。阿弥陀仏の浄土に生れて悟りを開くことを目的とし、阿弥陀仏の力で救われる絶対他力により信心だけで往生できるとする。本願寺は蓮如上人により興隆した。
お墓の歴史】現代のような墓石を使ったお墓が建てられ始めたのは江戸時代の元禄年間の頃である。ただ当時は権力者などが中心で一般の人々には縁遠いものでした。一般の人々がお墓を建てられるようになったのは、昭和の初期から戦後高度経済成長で人々が豊かになってからだと言われている。最近ではお墓の代わりに納骨堂自然葬(散骨樹木葬、海洋葬)なども見られる。またお墓を作るには、 墓地、埋葬等に関する法律及び墓地、埋葬等に関する法律施行規則に従い許可が必要となる。
納骨堂の歴史】納骨堂の歴史は古く奈良時代に発掘されたものの中にも見受けられる。当時は霊廟と言われ、墓石が江戸時代に誕生したのに比べ納骨堂の歴史はとても永く続いている。最近ではお墓の代わりとして自然葬(散骨樹木葬)とともに増加傾向にある。
葬儀・葬式の歴史】葬儀の歴史は古く、数万年前のネアンデルタール人の遺跡からも葬儀らしき痕跡が発見されており、日本では縄文時代の遺跡に、腕を曲げて体を負った状態で葬られた屈葬が発見されている。現在日本では火葬が主流になっているが、7世紀以前の仏教が伝来する前は土葬が当たり前であったようである。葬儀の形式も一般葬以外に、家族葬、生前葬、音楽葬、自由葬、個人葬、密葬、直葬などさまざまな形がある。真宗大谷派の葬儀式はここをクリック