【住所】愛知県愛西市稲葉町本郷200【駐車場65台】
愛西市西光寺は地域に根ざした寺院をめざして日夜活動しています。
南無阿弥陀仏=「私たちの命を生かす大きな働きに帰依します」

今年の年忌法要(法事)早見表・一覧表計算|愛西市稲葉町西光寺


「今年の年忌法要(法事)一覧表」の使い方

1.選択した年から、選択した期間(最高5年)までのその年の年忌法要(法事)を一覧表(年忌表)で表示します。

2.西暦表示のチェックをはずすと 、西暦は表示されなくなります。

3.元号表示のチェックをはずすと 、元号(和暦)は表示されなくなります。

4.印刷したい場合は、薄緑色の『印刷はここをマウスで右ボタンを押し、「プリント」を選択する』 の部分で、マウスで右ボタンを押し、「プリント」を選択する。

この年忌表(年忌計算表)の特徴は、Flashで作成してあるため、非常に高速(リアルタイム)で表示されることです。 (このホームページへのリンクは自由です)


【年忌法要(法事・回忌法要)】とは、

宗派や地域によって異なりますが、年忌法要は亡くなられた年の1年後に勤めるのが一周忌です。 それ以降、2年後が三回忌、6年後が七回忌となります。 ここでは、主な年忌法要の年月日を調査できます。 宗派や地域によって一部省略される場合もあります。
    
   ★ 一周忌(いっしゅうき)【1年後】
   ★ 三回忌(さんかいき)【2年後】
   ★ 七回忌(ひちかいき)【6年後】
   ★ 十三回忌(じゅうさんかいき)【12年後】
   ★ 十七回忌(じゅうひちかいき)【16年後】
   ★ 二十三回忌(にじゅうさんかいき)【22年後】
   ★ 二十七回忌(にじゅうひちかいき)【26年後】
   ★ 三十三回忌(さんじゅうさんかいき)【32年後】
   ★ 三十七回忌(さんじゅうひちかいき)【36年後】
   ★ 四十三回忌(しじゅうさんかいき)【42年後】
   ★ 五十回忌・弔い上げ法要(ごじゅっかいき・といあげほうよう)【49年後】


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【住所】 愛知県愛西市稲葉町本郷200番地(2005年4月1日から)
【旧住所】愛知県海部郡佐屋町大字稲葉字本郷200番地 (2005年3月31日まで)
【お檀家様の範囲】津島市弥富市海部郡蟹江町あま市名古屋市、 飛島村、稲沢市、一宮市、三重県桑名市、木曽岬町
【宗派】 真宗大谷派・浄土真宗東本願寺 愛西市のお寺 西光寺は700年以上の歴史があります。
【大駐車場完備】西側駐車場に20台、東側駐車場に7台 駐車場あり
【著作権】このページの内容に著作権はありません。Wikipediaなどへ自由にコピーが出来ます。
【真宗十派】
【浄土真宗本願寺派(西本願寺)】京都市下京区堀川通花屋町下ル
【真宗大谷派(東本願寺)】京都市下京区烏丸通七条上ル
【真宗高田派(専修寺)】三重県津市一身田町2819
【真宗佛光寺派(佛光寺)】京都市下京区高倉通仏光寺下ル
【真宗興正派(興正寺)】京都市下京区堀川通七条上ル
【真宗木辺派(錦織寺)】滋賀県野洲市木部826
【真宗出雲路派(毫摂寺)】福井県越前市清水頭町第2号9番地
【真宗誠照寺派(誠照寺)】福井県鯖江市本町3丁目2-38
【真宗三門徒派(専照寺)】福井県福井市みのり2丁目3-7
【真宗山元派(證誠寺)】福井県鯖江市横越町第13号43番地
【真宗大谷派歴代門主】
 初代【親鸞聖人】、第2代【如信上人】、第3代【覚如上人】、第4代【善如上人】、第5代【綽如上人】、第6代【巧如上人】、 第7代【存如上人】、第8代【蓮如上人】、  第9代【實如上人】、第10代【證如上人】、第11代【顕如上人】、第12代【教如上人】、 第13代【宣如上人】、第14代【琢如上人】、第15代【常如上人】、第16代【一如上人】、  第17代【眞如上人】、第18代【従如上人】、 第19代【乗如上人】、第20代【達如上人】、  第21代【厳如上人】、第22代【現如上人】、第23代【彰如上人】、第24代【闡如上人】、 第25代【浄如上人】 【西光寺は愛知県津島市・弥富市・蟹江町・あま市・名古屋市・岐阜県海津市・三重県桑名市に隣接するお寺です。】
浄土真宗とは】親鸞聖人によって開かれた浄土教の一派。阿弥陀仏の浄土に生れて悟りを開くことを目的とし、阿弥陀仏の力で救われる絶対他力により信心だけで往生できるとする。本願寺は蓮如上人により興隆した。
お墓の歴史】現代のような墓石を使ったお墓が建てられ始めたのは江戸時代の元禄年間の頃である。ただ当時は権力者などが中心で一般の人々には縁遠いものでした。一般の人々がお墓を建てられるようになったのは、昭和の初期から戦後高度経済成長で人々が豊かになってからだと言われている。最近ではお墓の代わりに納骨堂自然葬(散骨樹木葬、海洋葬)なども見られる。またお墓を作るには、 墓地、埋葬等に関する法律及び墓地、埋葬等に関する法律施行規則に従い許可が必要となる。
納骨堂の歴史】納骨堂の歴史は古く奈良時代に発掘されたものの中にも見受けられる。当時は霊廟と言われ、墓石が江戸時代に誕生したのに比べ納骨堂の歴史はとても永く続いている。最近ではお墓の代わりとして自然葬(散骨樹木葬)とともに増加傾向にある。
葬儀・葬式の歴史】葬儀の歴史は古く、数万年前のネアンデルタール人の遺跡からも葬儀らしき痕跡が発見されており、日本では縄文時代の遺跡に、腕を曲げて体を負った状態で葬られた屈葬が発見されている。現在日本では火葬が主流になっているが、7世紀以前の仏教が伝来する前は土葬が当たり前であったようである。葬儀の形式も一般葬以外に、家族葬、生前葬、音楽葬、自由葬、個人葬、密葬、直葬などさまざまな形がある。真宗大谷派の葬儀式はここをクリック