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三重県北牟婁郡紀北町(きほくちょう)の寺院

全国の寺院 > 三重県の寺院(2,241) > 北牟婁郡紀北町の寺院 (19)

北牟婁郡紀北町の寺院リスト(19カ寺)

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【1.安楽寺】
[〒519-3412] 三重県北牟婁郡紀北町島勝浦321 [地図等]
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【2.雲祥寺】
[〒519-3406] 三重県北牟婁郡紀北町相賀878 [地図等]
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【3.永昌寺】
[〒519-3203] 三重県北牟婁郡紀北町島原3499 [地図等]
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【4.永泉寺】
[〒519-3405] 三重県北牟婁郡紀北町船津1065 [地図等]
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【5.海蔵寺】
[〒519-3208] 三重県北牟婁郡紀北町三浦214 [地図等]
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【6.光雲寺】
[〒519-3201] 三重県北牟婁郡紀北町十須287-2 [地図等]
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【7.修禅寺】
[〒519-3403] 三重県北牟婁郡紀北町上里358 [地図等]
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【8.常林寺】
[〒519-3411] 三重県北牟婁郡紀北町白浦102 [地図等]
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【9.眞興寺】
[〒519-3406] 三重県北牟婁郡紀北町相賀882 [地図等]
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【10.随泉寺】
[〒519-3206] 三重県北牟婁郡紀北町海野382 [地図等]
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【11.泉福寺】
[〒519-3203] 三重県北牟婁郡紀北町島原2931 [地図等]
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【12.善光寺】
[〒519-3415] 三重県北牟婁郡紀北町矢口浦342 [地図等]
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【13.大昌寺】
[〒519-3202] 三重県北牟婁郡紀北町大原258 [地図等]
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【14.長樂寺】
[〒519-3205] 三重県北牟婁郡紀北町長島969 [地図等]
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【15.長泉寺】
[〒519-3407] 三重県北牟婁郡紀北町小山浦511 [地図等]
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【16.佛光寺】
[〒519-3205] 三重県北牟婁郡紀北町長島1226 [地図等]
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【17.宝泉寺】
[〒519-3408] 三重県北牟婁郡紀北町便ノ山80 [地図等]
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【18.龍谷寺】
[〒519-3404] 三重県北牟婁郡紀北町中里93 [地図等]
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【19.良福寺】
[〒519-3414] 三重県北牟婁郡紀北町小浦字水口254 [地図等]

市町村別一覧表(2,241カ寺)

ぶりがな順 市町村コード順 寺院件数順

朝日町(あさひちょう)(5)  
伊賀市(いがし)(213)  
伊勢市(いせし)(84)  
いなべ市(いなべし)(80)  
大台町(おおだいちょう)(33)  
尾鷲市(おわせし)(24)  
亀山市(かめやまし)(102)  
川越町(かわごえちょう)(6)  
木曽岬町(きそさきちょう)(13)  
紀宝町(きほうちょう)(14)  
紀北町(きほくちょう)(19)  
熊野市(くまのし)(49)  
桑名市(くわなし)(128)  
菰野町(こものちょう)(41)  
志摩市(しまし)(48)  
鈴鹿市(すずかし)(176)  
大紀町(たいきちょう)(19)  
多気町(たきちょう)(51)  
玉城町(たまきちょう)(26)  
津市(つし)(445)  
東員町(とういんちょう)(17)  
鳥羽市(とばし)(31)  
名張市(なばりし)(52)  
松阪市(まつさかし)(271)  
南伊勢町(みなみいせちょう)(40)  
御浜町(みはまちょう)(14)  
明和町(めいわちょう)(31)  
四日市市(よっかいちし)(178)  
度会町(わたらいちょう)(31)  

近隣都道府県のお寺のリスト

神奈川県の寺(1796)
新潟県の寺(2685)
富山県の寺(1558)
石川県の寺(1321)
福井県の寺(1566)
山梨県の寺(1431)
長野県の寺(1414)
岐阜県の寺(2185)
静岡県の寺(2500)
愛知県の寺(4388)
滋賀県の寺(3015)
京都府の寺(2676)
大阪府の寺(3204)
兵庫県の寺(3153)
奈良県の寺(1718)
和歌山県の寺(1514)
鳥取県の寺(446)
島根県の寺(1273)
岡山県の寺(1259)
広島県の寺(1633)

【宗教用語一口メモ】「親鸞聖人」

宗祖親鸞聖人は、承安3年(1173年)5月21日(旧暦の4月1日)に京都の日野でご誕生になられる。お父さま(藤原有範と言われる)が親鸞聖人が4歳の時に、お母さま(吉光御前と言われる)が8歳の時にご逝去される。治承5年(1181年)親鸞聖人が9歳の時に、慈円の下で出家得度され、比叡山天台宗の僧となられる。建仁元年(1201年)の春頃、親鸞聖人は比叡山を下山され、六角堂に百日参籠される。その後、吉水の法然上人の下で信心決定され、弟子となられる。建永2年(1207年)、後鳥羽上皇の怒りに触れ、専修念仏の禁止と西意善綽房・性願房・住蓮房・安楽房遵西の4名を死罪、法然上人ならびに親鸞聖人を含む7名の弟子が流罪に処せられる。 建暦元年(1211年)流罪より5年後、親鸞聖人の流罪が許される。建保2年(1214年)東国での布教活動のため、性信などの門弟と共に越後を出発し、常陸国に向かう。親鸞聖人が60歳を過ぎた頃、京都に帰京される。その後は著作活動に励まられ、「教行信証」、「浄土和讃」、「高僧和讃」、「唯信鈔文意」、「尊号真像銘文」「愚禿鈔」、「入出二門偈」「四十八誓願」、「正像末和讃」「一念多念文意」などを著作される。旧暦の弘長2年(1262年)11月28日(新暦の1263年1月16日)親鸞聖人は90歳で入滅される。

詳細はこのリンク【親鸞聖人について】



【仏教関係の用語】
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